自分と暮らす場所を、自分で守る力。
防災は特別なことではなく、
今日の暮らしの延長線上にあります。
MY マンション 防災BOOKでは、
過去・現在・未来の視点から
災害時のマンション生活を守るために
役立つ情報をお届けします。
PICK UP!
静かなマンションの暮らしに潜む“もしも”の夜。停電、孤立、暗闇。でも防災は難しくありません。
水や食料を少し多めに備え、スマホを充電し、家族や隣人と連絡方法を確認する。
今日から始められる小さな習慣が、いつもの日常を守る力になります。暮らしに寄り添い、安心を紡ぐリアルな防災のヒントをお届けします。
セミナー講師
マンション防災士
釜石 徹 (かまいし とおる)
セミナーポイント
- ・マンション防災対策の目的と方針
- ・突然の災害から身を守る対策
- ・食事、水、トイレなど在宅避難への備え方
日常の安心は、災害の前では十分ではありません。まず何よりも自分の備えです。
水や食料、情報手段などの小さな準備が、家族の安心を守り、マンション全体の防災力を育てます。個人の備えを起点に、未来の安心を自らつくる視点でマンション防災を考えます。セミナーでは読者アンケートから見える、新しいマンション防災の可能性も描きます。
セミナー講師
マンション防災士
釜石 徹 (かまいし とおる)
セミナーポイント
- ・マンション防災力向上対策
- ・災害時の排水管、エレベーターの対応
- ・安否確認再検討のススメ
セミナー講師
マンション防災士
釜石 徹 (かまいし とおる)
セミナー講師
株式会社大京アステージ
遠藤 智樹 (えんどう ともき)
セミナーポイント
- ・お客さまからのアンケートで浮かび上がったマンション防災の「今」
- ・専門家が語る正解と勘違い
- ・今日から変わる実践ヒント
セミナー講師
マンション防災士
釜石 徹 (かまいし とおる)
セミナー講師
株式会社大京アステージ
遠藤 智樹 (えんどう ともき)
セミナーポイント
- ・お客さまからのアンケートで浮かび上がったマンション防災の「今」
- ・専門家が語る正解と勘違い
- ・今日から変わる実践ヒント
マンション防災士
釜石 徹 (かまいし とおる)
- プロフィール
-
マンション特有の防災対策の研究をマンション住民の立場で長年続けており、マンション防災士として多くのマンションでの防災セミナーや自治体の防災講演会の講師として活躍中。
大災害で電気・ガス・水道が1週間以上停止しても在宅避難ができる方法を提唱しており、その方法は具体的でかつ実践的と好評を得ている。
2020年11月に「マンション防災の新常識」(合同フォレスト)を出版。これまで1万部発行されている。
株式会社大京アステージ
遠藤 智樹 (えんどう ともき)
- プロフィール
-
2000年に入社。
2011年の東日本大震災では、仙台市内のマンション管理組合フロント担当者であり、自身も被災者であった。
2016年の熊本地震では支援者として、いずれの場合も地震発生直後から1年以上の期間にわたり、現地で多くの被災マンションの復旧・復興支援に携わった。
これらの実体験をもとに、マンション管理組合の防災・減災に関する情報提供を行い、社内外への啓発活動にも取り組んできた。






